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「ナマコ」のむにむにざらざらを再現した触覚VR登場 研究者はアダルトも含めて方向性を検討中について

   

「ナマコ」のむにむにざらざらを再現した触覚VR登場 研究者はアダルトも含めて方向性を検討中

1: 名無しさん@涙目です。 NG NG BE:601381941-PLT(12121).net
「ナマコ」のむにむにざらざらを再現した触覚VR アダルト参入も「慎重に検討」

VRで「ナマコ」に触れる。東京ゲームショウ2017(千葉・幕張メッセ、9月21日~24日)に、
東北学院大学とケイズデザインラボがそんな体験デバイスを展示している。

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■専門分野で使われる高性能触覚デバイスとVRをコラボ

ブースでは、VRゴーグルを装着し、小型のロボットアームが持っている木の棒を指で握って動かすことで
ナマコとのふれあいが体験できる。触れ合える時間は約3分間で、その間にナマコの硬さが変わる、
ざらざらがなくなってつるつるになるなど触覚の変化を楽しむことができる。記者も試してみたが、
指に伝わるざらざら感と弾力は、予想以上に“本物”だった。

開発を主導する東北学院大学の佐瀬一弥助教は、同大学に赴任した4月からこのプロジェクトに取り組んでいる。

「“見る”方のVRは成熟してきたが、見たものに触れないということに課題を感じていた。私自身、5年ほど前から
今回使用している触覚デバイスを用いて研究しており、ゲームやエンターテインメントでVRに応用できる可能性を
探っていた」(佐瀬さん)

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触覚VRに用いている3D SYSTEMSの「Geomagic Touch」

■ナマコは水族館のふれあいコーナーから着想

(略)
 
■「アダルト」も含めてあらゆる方向性を検討

(略)

加藤さんはアダルトVRフェスタの件も把握しており、「アダルトも含めて、あらゆる方向性を模索している」と、
アダルト方面の展開も決して否定する立場ではない。

一方で「慎重に」という言葉も付け加える。「おっぱいを触るようなVRも方向としてはあるかもしれないが、ただ“触って面白いね”では
作っても先がなく、いずれ飽きられるだろう。かといって現状の触覚デバイスでは自宅で“実用”するほどにはならないだろう」(加藤さん)

一発屋で終わる気はない。“ナマコ”をきっかけに、市場に触覚VRを広げていくためのあらゆる方向性を模索していくという。

http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1709/21/news110.html

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記事引用元
「ナマコ」のむにむにざらざらを再現した触覚VR登場 研究者はアダルトも含めて方向性を検討中



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